<ODAKHA × SUBU> 新作「mary jane quilting platform shoes」と、人気モデル「loose socks boots」に新⾊が登場。
ニットウェアブランド ODAKHA(オダカ)との3度⽬となるコラボレーション。
新作として「mary jane quilting platform shoes」が登場。
2026年秋冬コレクションのランウェイで初披露されたモデルを、ブラック、ホワイト、レッドの3⾊で展開します。
クラシックなメリージェーンのシルエットをベースに、SUBUを象徴するキルティングの⽴体感と、ボリュームのあるプラットフォームソールを融合。
親しみのあるフォルムを⼤胆なバランスで再構築し、⽇常の装いに遊び⼼と存在感を加えました。
厚⼿のソックスやカラータイツなど、合わせるアイテムによって⾜元の印象を変えながら、秋冬ならではのレイヤードスタイルを⾃由に楽しめます。
スタイリングのアクセントとなるレッド、モードな印象を際⽴たせるブラック、軽やかでクリーンなホワイト。
それぞれのカラーが、異なる個性を⾜元に⽣み出します。

さらに、昨年の発売時に好評を博し、瞬く間に完売となった「loose socks boots」からは、新⾊のグレーが登場。
しなやかなリブニットが⾜元を包み込み、ルーズソックスのように柔らかなシルエットを描くアッパーに、厚底ソールを組み合わせました。SUBUならではのリラックスした履き⼼地に、ODAKHAらしい遊び⼼とエッジを加えた⼀⾜。
SUBUが培ってきた機能性とリラックスした履き⼼地に、ODAKHAが得意とするニットの表現とデザイン性を掛け合わせることで⽣まれた、⼆つのフットウェア。
“冬のサンダル”というSUBUのアイデンティティを、ルーズソックスのようなブーツと、ソックスやタイツとのレイヤードを楽しむプラットフォームシューズへと拡張。
ABOUT ODAKHA
「Toughness and Softness」をコンセプトに、デザイナー⼩髙真理により2014年に設⽴されたニットウェアに特化するウィメンズウェアブランド。⽇本が誇る精緻なニット技術と職⼈の⼿仕事を継承しながら、メイドインジャパンのコレクションを展開する。
ニットのもつ柔軟性と技法により強靭にも変化する特性を活かし、ブランドのフィロソフィーである「強さと柔らかさ」を兼ね備えた世界観を表現している。